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Developing on AWS(バウチャーなし)

価 格
231,000円(税込)
/210,000円(税抜)
コースコード
AW26
期 間
3日
時 間
09:30~17:30

特記事項

※オンラインに関するご案内は、主催社(CTCテクノロジー株式会社)よりご連絡いたします。

開催日程

開始日 会場 キャンペーン お申し込み
2027/02/15(月) オンライン

コース概要

このコースでは、経験豊富な開発者を対象に、AWSサービスとプログラムで連携しながらWebソリューションを構築する方法を学びます。

リソース選定に関する高レベルなアーキテクチャの議論から始まり、AWS Software Development Kit(AWS SDK)やコマンドラインインターフェース(AWS CLI)を使用してクラウドアプリケーションを構築・デプロイする方法を詳細に学習します。

コース内ではサンプルアプリケーションを作成しながら、以下を習得します。
・開発環境の権限設定
・AWSコアサービスを利用したデータ処理のビジネスロジック実装
・ユーザー認証の設定
・AWSクラウドへのデプロイ
・アプリケーションのデバッグと問題解決

設計パターンやソリューションの理解を助けるコード例も提供されます。
また、演習ではPython、.Net、Java向けのAWS SDK、AWS CLI、AWS Management Consoleを使って実装を行います。


※このコースはCTCテクノロジー株式会社が開催いたします。
※受講案内はCTCテクノロジー株式会社から直接のご連絡となります。

到達目標

このコースを修了すると、次のことができるようになります。
・AWS SDK、AWS CLI、IDEを使ったエンドツーエンドのクラウドアプリ開発
・開発環境に必要なIAM(Identity and Access Management)設定
・AWSサービス連携のためのプログラミングパターン
・Amazon S3およびDynamoDBでのCRUD操作(作成・参照・更新・削除)
・AWS Lambdaと他サービスの連携によるWebアプリ構築
・マイクロサービス・サーバーレスアーキテクチャの理解
・API Gatewayの開発とサービス統合
・Amazon Cognitoによるユーザー認証とアクセス制御
・Cognitoを用いたWebアプリ開発
・DevOpsによるリリースリスクの低減
・AWS SAMによるアプリデプロイ
・Amazon X-Rayを用いた可視化と分析

前提条件

以下の知識・経験が推奨されます
・AWS Technical Essentials受講済み
・AWSコアサービスの基本知識
・以下のいずれかの言語での開発経験
 ・Python
 ・.NET
 ・Java

対象者

・ソフトウェア開発者
・ソリューションアーキテクト
・AWSを活用した開発スキルを向上させたいIT担当者

コース内容

Day 1
・AWS上でのWebアプリ構築
・開発環境構築とIAM権限設定
・S3を使ったストレージ操作

 

Day 2
・DynamoDBによるデータベース操作
・Lambdaによるアプリロジック実装
・API GatewayによるAPI設計

 

Day 3
・マイクロサービスとサーバーレス設計
・Cognitoによる認証・認可
・SAMによるデプロイ
・CloudWatch / X-Rayによる監視・デバッグ

 

※コースカリキュラムは予告なく変更となる場合があります。
※研修の進捗状況や質疑応答などにより、終了時間は前後することがあります。あらかじめご了承ください。

注意事項

【オンラインライブ開催】
オンラインクラスにお申込みの方は、下記環境をご確認のうえ、お申込みをお願いいたします。
お申込みいただいた時点で、環境確認がなされたものと判断させていただきます。

 

[演習環境アクセス用アカウント・テキスト閲覧用アカウント]
本コースの受講にあたり、演習環境の利用に必要なアカウント「AWS Builder ID」の作成を事前にお願いしております。また、テキストは電子テキストを使用します。受講にあたりテキストの閲覧に必要な「BookShelfアカウント」の作成も事前にお願いしております。

詳しい作成手順は、以下のURLの[事前作業1][事前作業2]をご参照ください。

https://www.edifist.co.jp/courseguide/notice/ctc

 

[システム要件]

・インターネット接続環境
有線または無線ブロードバンド (3Gまたは4G/LTE)

・インターネット接続可能なPC
OS Windows 8/8.1/10(Home、Pro、Enterprise ※Sモードを除く)/11 Mac OS X(10.10以降)
CPU ディアルコア2Ghz以上 (i3/i5/i7またはAMD相当)
RAM 4GB以上
ディスプレイ より快適にご受講いただくため、メインPCのほかに追加ディスプレイやタブレット端末等のご用意を強くおすすめします
スピーカーとマイク Architecting on AWS、などのディスカッションがあるコースではマイクが必須です

・ご受講の際、Zoomのソフトウェアが必要です。
 Zoomの導入は、お客様にて事前に済ませておいてください。
 Zoomテストサイト https://support.zoom.us/hc/ja/articles/115002262083/
 ※上記テストは、必ず、トレーニングを受講する当日に使用するPCおよびトレーニングを受講する場所(ネットワーク)で行ってください。

 

[関連する認定資格]
・AWS Certified Developer - Associate
https://aws.amazon.com/jp/certification/certified-developer-associate/

こんなご要望にもおこたえします

見積もりを発行してほしい

見積書の発行は可能です。発行方法は以下のとおりとなります。

  • お申し込み前に、見積書を希望される場合
    コース名、日程、人数をご記入のうえ、「問い合わせフォーム」にてお問い合わせください。> 問い合わせフォーム
  • お申し込み時に、見積書を希望される場合
    「コースお申し込み」フォームの「備考欄」に「見積書発行希望」とご記入ください。

適格請求書(インボイス)に対応していますか?

対応しています。

  • 適格請求書発行事業者登録番号:T8010001012283
  • 請求書の主な記載内容:適格請求書発行事業者の登録番号、適用税率、税率ごとの消費税額等
    ※消費税は税率毎の合計金額に対して計算します

自社向けに、日程や内容の一部を変更して開催したい

ご要望に合わせた内容でカスタマイズしたコースを開催できます。 事前に、弊社の経験豊富なコンサルタントが、お客様のご要望をおうかがいし、最適なトレーニングをご提案いたします。 詳細は、お気軽にお問い合わせください。> 問い合わせフォーム

講師に来てもらい、自社の会議室などを会場にして開催したい

お客様のご指定場所でのコース実施ができます。機材の準備から講師の派遣まで、弊社ですべて行いますので、ご安心してお任せください。
詳細は、お気軽にお問い合わせください。> 問い合わせフォーム

お問い合わせ

研修受講に際して疑問・不安・ご希望などをお伺いし、ご案内いたします。お気軽にお問い合わせください。

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