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Generative AI Essentials on AWS(バウチャーなし)

価 格
77,000円(税込)
/70,000円(税抜)
コースコード
AW31
期 間
1日
時 間
09:30~17:30

特記事項

※オンラインに関するご案内は、主催社(CTCテクノロジー株式会社)よりご連絡いたします。

開催日程

開始日 会場 キャンペーン お申し込み
2026/07/31(金) オンライン
2026/09/14(月) オンライン

コース概要

このコースでは、生成AIの基本的な概念、方法、戦略について学びます。生成AIがソリューションを提供し、ビジネスニーズに対応できるユースケースについて学習します。さらに、生成AI関連技術に関する実践的な洞察と、それらの技術を使って業務の課題等を解決する方法について学びます。コースの最後には、プロジェクト計画と組織内での生成AIの実装について議論する方法を紹介します。

 

※このコースはCTCテクノロジー株式会社が開催いたします。
※受講案内はCTCテクノロジー株式会社から直接のご連絡となります。

到達目標

このコースでは、以下について学習します。

- 生成AIの概念、方法、戦略を要約する
- 生成AIと機械学習およびそれらの技術の適切な使用について議論する
- 責任を持って安全に生成AIを使用する方法を説明する
- 特定のユースケースに対応する生成AIソリューションの種類を認識する
- 組織への生成AIの実装とプロジェクト計画について説明する

前提条件

特にありません。

対象者

・ビジネスアナリスト
・ ITエンジニア
・マーケティング専門家
・製品またはプロジェクトマネージャー
・事業部門またはITマネージャー
・営業担当者
・AWS認定資格「AWS Certified AI Practitioner」の取得を目指す方

コース内容

モジュール1:生成AIの紹介
- 生成AIの説明
- 基盤モデル
- AWS生成AIサービス
- デモ:生成AIソリューション

 

モジュール2:生成AIユースケースの探索
- 適切なユースケースの特定
- 生成AIのアプリケーションとユースケース
- 生成AIユースケースシナリオの探索
- クラス用ユースケース

 

モジュール3:プロンプトエンジニアリングの基礎
- プロンプトエンジニアリングの紹介
- プロンプト設計のベストプラクティス
- 高度なプロンプト戦略
- モデル設定とパラメータ
- ハンズオンラボ:Amazon Bedrockを使用したスローガン生成の最適化

 

モジュール4:責任あるAIの原則と考慮事項
- 責任あるAIの紹介
- 責任あるAIの中核的側面
- 生成AIの考慮事項
- ハンズオンラボ:Amazon Bedrock Guardrailsを使用した責任あるAI原則の実装

 

モジュール5:セキュリティ、ガバナンス、コンプライアンス
- セキュリティ概要
- 悪意のあるプロンプト
- 生成AIセキュリティサービス
- ガバナンス
- コンプライアンス

 

モジュール6:生成AIプロジェクトの実装
- 生成AIアプリケーション
- ユースケースの定義
- 基盤モデルの選択
- パフォーマンスの向上
- 結果の評価
- アプリケーションのデプロイ
- デモ:Amazon Q Business

 

モジュール7:開発ライフサイクルへの生成AIの統合
- 紹介
- ハンズオンラボ:総合演習 - 生成AIを使用したプロジェクト計画の作成

 

モジュール8:コースのまとめ
- 次のステップと追加リソース

 

※コースカリキュラムは予告なく変更となる場合があります。
※研修の進捗状況や質疑応答などにより、終了時間は前後することがあります。あらかじめご了承ください。

注意事項

【オンラインライブ開催】
オンラインクラスにお申込みの方は、下記環境をご確認のうえ、お申込みをお願いいたします。
お申込みいただいた時点で、環境確認がなされたものと判断させていただきます。

 

[演習環境アクセス用アカウント・テキスト閲覧用アカウント]
本コースの受講にあたり、演習環境の利用に必要なアカウント「”AWS Builder ID”もしくは”APN(AWS Partner Network)アカウント”」の作成を事前にお願いしております。また、テキストは電子テキストを使用します。受講にあたりテキストの閲覧に必要な「BookShelfアカウント」の作成も事前にお願いしております。

詳しい作成手順は、以下のURLの[事前作業1][事前作業2]をご参照ください。

https://www.edifist.co.jp/courseguide/notice/ctc

 

[システム要件]

・インターネット接続環境
有線または無線ブロードバンド (3Gまたは4G/LTE)

・インターネット接続可能なPC
OS Windows 8/8.1/10(Home、Pro、Enterprise ※Sモードを除く)/11 Mac OS X(10.10以降)
CPU ディアルコア2Ghz以上 (i3/i5/i7またはAMD相当)
RAM 4GB以上
ディスプレイ より快適にご受講いただくため、メインPCのほかに追加ディスプレイやタブレット端末等のご用意を強くおすすめします
スピーカーとマイク Architecting on AWS、などのディスカッションがあるコースではマイクが必須です

・ご受講の際、Zoomのソフトウェアが必要です。
 Zoomの導入は、お客様にて事前に済ませておいてください。
 Zoomテストサイト https://support.zoom.us/hc/ja/articles/115002262083/
 ※上記テストは、必ず、トレーニングを受講する当日に使用するPCおよびトレーニングを受講する場所(ネットワーク)で行ってください。

 

[関連する認定資格]
・AWS Certified AI Practitioner
 https://aws.amazon.com/jp/certification/certified-ai-practitioner/

こんなご要望にもおこたえします

見積もりを発行してほしい

見積書の発行は可能です。発行方法は以下のとおりとなります。

  • お申し込み前に、見積書を希望される場合
    コース名、日程、人数をご記入のうえ、「問い合わせフォーム」にてお問い合わせください。> 問い合わせフォーム
  • お申し込み時に、見積書を希望される場合
    「コースお申し込み」フォームの「備考欄」に「見積書発行希望」とご記入ください。

適格請求書(インボイス)に対応していますか?

対応しています。

  • 適格請求書発行事業者登録番号:T8010001012283
  • 請求書の主な記載内容:適格請求書発行事業者の登録番号、適用税率、税率ごとの消費税額等
    ※消費税は税率毎の合計金額に対して計算します

自社向けに、日程や内容の一部を変更して開催したい

ご要望に合わせた内容でカスタマイズしたコースを開催できます。 事前に、弊社の経験豊富なコンサルタントが、お客様のご要望をおうかがいし、最適なトレーニングをご提案いたします。 詳細は、お気軽にお問い合わせください。> 問い合わせフォーム

講師に来てもらい、自社の会議室などを会場にして開催したい

お客様のご指定場所でのコース実施ができます。機材の準備から講師の派遣まで、弊社ですべて行いますので、ご安心してお任せください。
詳細は、お気軽にお問い合わせください。> 問い合わせフォーム

お問い合わせ

研修受講に際して疑問・不安・ご希望などをお伺いし、ご案内いたします。お気軽にお問い合わせください。

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